
| Mur Pellemen | vs | Historia Tokyo |
|---|---|---|
| 1 |
1 前半 1 0 後半 1 |
2 |
- 試合会場
- トヨタ府中スポーツセンター
- 試合名称
- 東京都サッカーリーグ4部 7節
- スタメン
- ■GK
窪田 樹
■DF
鈴木 秀平
桑木 健太郎
二木谷 佑大
比護 春彦
■MF
醍醐 隼叶
石橋 寛之
江藤 大地
岡田 悠貴
■FW
樋口 京波
吉村 俊也 - ベンチ入りメンバー
- HT'(IN)久保田 恭平
みなさん、Aloha!(アロハ/ハワイ) ※スマホの方は、横持ちにしてご覧くださいね。
残り4節。全勝すると昇格となる大事な一戦。ONE TEAMで臨みます!
素晴らしい天然芝ピッチ、天気も快晴で、気温も暑くもなく寒くもなくまさにサッカー日和。

ロンドで心と身体をあたためて、ポゼッション(パス回し)でパスワークを確認しウォーミングアップ終了。
いざ前半キックオフ!
相手チームも勢いがあり、前からプレスをかけてくる。ピンチもあったが、#14鈴木秀平を中心に安定した守りで相手をおさえる。
試合が動いたのは、前半15分。#17石橋寛之、#32醍醐隼叶、との連携後にセンタリングで逆サイドの #29岡田悠貴へボールが渡り、仕掛けたところで倒されてPKを獲得。キッカーは、#13 樋口京波。冷静に左下隅に突き刺し、先制ゴール!
その後は、主導権を握り何度もチャンスをつくるが、得点には届かず。
すると前半25分に一瞬の隙をつかれて、カットインから、ゴールを許す。
そのまま前半終了。

ハーフタイムでも、前向きな話し合いで修正ポイントの確認をしていく。
前半最後に負傷した #29岡田悠貴に代わり、 #10久保田恭平が出場。チーム一精度のあるキックに期待!

後半キックオフ!
相手の勢いが前半よりさらに増し、底知れない運動量で前からプレスに来る。勢いに押され、失点。
しかし、ここから反撃開始。フォーメーションも変更し、体制を立て直すと徐々に流れがマーピレマンに。
ボールを支配できると、やはり試合も支配できる。カウンターだけは気を付けて、少しずつ前に前にボールを運んでいく。
ここぞというときの#10久保田恭平のキックがチャンスをつくる。
巧みなパスワークから、裏に抜けで何度もチャンスをつくるがゴールが遠く試合終了。

残り3節となりましたが、昇格の可能性もまだあるので、変わらず楽しんで勝ちを目指していきます!
以 上
